京阪名所案内
くらわんか舟の着く船宿
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万年寺山を降り、再び街道筋を南に進むと
電柱は茶色に塗装され、道は石畳風になって
います。
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![]() 今も面影が残る船宿の船着場 |
この辺りはかつて最も栄えていた宿場で、 船宿の船着場にくらわんか舟がそのまま 乗り付けていました。 |
水面回廊
| 歴史街道の案内板のあるところがかつての宿場町
である泥町村の村界で、これより先守口宿までは
淀川堤の街道となります。 少し足を伸ばして昔の花街の面影を残す桜町を 過ぎると、水面回廊と呼ばれるふれあい広場が あり、ミニチュアの三十石船が置かれています。 |
![]() 水面回廊 |
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